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社会とSSRI


1999年に起きたコロンバイン高校銃乱射事件では、犯人である少年二人のうち、一人は血液検査から大量のフルボキサミンを服用していたことが確定しており、もう一人も服用していた可能性が極めて濃厚と言われる。事件の被害者の一人は、二人を凶行に走らせた原因はSSRIにあるとして、製作元である会社を告訴したが、裁判によって退けられた。

Wikipediaより引用

Re:社会とSSRI [この返信を削除する]

  • 投稿者:矛盾にすら気がつきもせぬブレインウォッシング
  • 投稿日時:2018/01/16 15:11
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>自殺願望などの副作用が出る危険性があるので、服用は慎重にするよう警告文が加えられたとかって感じだったと思う。

それって、超危険てこと。
タバコにも「癌になるリスクがある」てちゃんとパッケージに記載があっても喫煙者は辞めたくても辞めれないし、癌を覚悟で喫煙してるんじゃなくて、その警告文wを知らんぷりwしちゃってる喫煙者が大半だよな。
自殺の恐れががあり。ってそれだけでアウト。でも依存しちゃってると冷静に客観的に判断出来ないのだから、警告文があるからオッケー!て考えること自体、認知症のおそれあり。精神病の治療は化学薬品では直らない。症状を麻痺させてるだけ。依存もするし副作用もあるけど、金の為に?既存の医療利権の為に?何で患者がそんなとんでもなくリスクのあるクスリを飲まされてるのか疑問に思わない奴等ってクソ。一生洗脳されてろ。

Re:社会とSSRI [この返信を削除する]

  • 投稿者:jojo
  • 投稿日時:2018/01/16 14:35
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抗うつ剤自体まだ歴史が浅いからいろいろ解明されてない副作用があってもおかしくないと思う。たしか2000年代になってから20代前半までの服用者に対して自殺願望などの副作用が出る危険性があるので、服用は慎重にするよう警告文が加えられたとかって感じだったと思う。

自分の身内が長年抗うつ剤にお世話になっていて薬が合ってるようで、セラピーとかに大金使ったりせずさっさと薬飲めとすすめまくってる。薬の系統によって効き方が違ったりするようで自分にあった薬を飲むってのがポイントらしい。

まあ誰にでも効く万能薬ではないというのと他の薬同様に副作用があることを理解し、自分に合うようであれば服用すればよいのではと思うが。

Re:社会とSSRI [この返信を削除する]

  • 投稿者:錠剤依存
  • 投稿日時:2018/01/16 13:30
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問題を指摘されて、ムキになっちゃう人て、依存してるか利害関係があるんだろうね。
どっちも嫌だね。
私はこの問題に興味あるから客観的に色々な意見やレポートをみてるけど、問題多いのは事実。メンタルおかしい事がクスリで忘れちゃってるのか?気がついてないんだよね。自覚がある人はまだマシだし、改善出来る可能性も残ってるが、どっぷり洗脳されちゃってると厳しいね。

Re:社会とSSRI [この返信を削除する]

  • 投稿者:あや
  • 投稿日時:2018/01/16 13:14
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>わたしはルボックス、パキシルを飲んでましたが止めた時は最悪でした。
麻薬と同じです。


どうせ医者の話も聞かないで、急にやめたりしたんでしょ
急な服用中止は、断薬症状が出るって、添付文書に書いてあるじゃん

Re:社会とSSRI [この返信を削除する]

  • 投稿者:a
  • 投稿日時:2018/01/16 13:12
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たまたま事件の容疑者が飲んでただけで、高齢の犯罪者の多くが、何らかの生活習慣病の治療薬を飲んでるけど、そこには触れないの?w

Re:社会とSSRI [この返信を削除する]

  • 投稿者:なな
  • 投稿日時:2018/01/13 0:17
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わたしはSSRIがどんなに恐ろしいものかをもっと世の中に知ってほしいです。

13年飲んでましたが、人格変わったと思います。

飲んで気分がラクになったー、なんて言う人もいますが絶対に今後いいことないです。

感情を鈍くしたりしてどんどん人として壊れていきます。
そういった本もたくさん出版されてます。

医者と製薬会社は金儲けができるから患者の事など考えずに、じゃんじゃん処方します。

わたしはルボックス、パキシルを飲んでましたが止めた時は最悪でした。
麻薬と同じです。

事実、コロンバン銃乱射事件もサンディフック乱射事件もラスベガス乱射事件も、他にも色んな大きな事件を起こした犯人はSSRIやanti depression のprescription を摂ってました。

どうしたら止められるのか、、本当に世の中から消えて欲しい薬です。



Re:社会とSSRI [この返信を削除する]

  • 投稿者:精神薬
  • 投稿日時:2018/01/12 23:31
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2009年に飼い主の友人の顔面や両腕を食い千切り、到着した警官に射殺された米チンパンジーのトラビスの血中からは、SSRIが検出された。飼い主は人間用に処方されたSSRIをトラビスに度々与えて、この事件の直前にも服用させていた。
アメリカでは、事件を起こして警官に射殺された犯人の多くがSSRIを服用していたというレポートも出されている。

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