キーワード, タグクラウド, ニューヨーク, New York, NY, new york, New York, ニューヨーク 時差, ニューヨーク 地図, ニューヨーク 天気, ニューヨーク 地下鉄, ニューヨーク ホテル, ニューヨーク ブログ, ニューヨーク 求人, ニューヨーク 観光, ニューヨーク 留学, ショッピング, 観光情報, ブロードウェイ, ミュージカル チケット, 生活情報, ニューヨーク ホテル, アメリカ, タイムズ スクエア, 旅行, ニューヨークシティ-, ニューヨーク生活, ニューヨーク 動画, 週刊NY生活ニュース, マンハッタン, ニューヨーク ホテル予約, アパート, ニューヨーク レストラン, ニューヨーク 不動産, ニューヨーク 旅行情報ガイド, ニューヨーク 写真, ニューヨーク 掲示板, ニューヨーク ミュージカル, Manhattan, Shopping, Hotel, America, ニューヨークイベント情報, リンク集, info fresh, info-fresh infofresh, info ny, ny keijiban, info fresh ny, ny 情報, インフォフレッシュ
info-fresh.com
旅行に役立つエリアガイド・地図・ホテル情報から、生活のための掲示板やブログも
充実しているニューヨークの総合情報サイト。
info-fresh.com ニューヨークの写真 ニューヨークのビデオ・動画 週刊NY生活ニュース ニューヨークのイベント ニューヨーク旅行や生活に役立つリンク集 ニューヨークに関するブログ集
ニューヨーク現地情報
ニューヨーク アパート 不動産
ニューヨークのセール・ショッピング
ニューヨークの仕事・人材・就職
ニューヨーク旅行情報
ニューヨークの語学学校
ニューヨークの学校ガイド
ニューヨークの生活・情報
ニューヨークの最新イベント情報
ニューヨークの出産・育児
ニューヨークのレストラン
ニューヨーク おともだち
ニューヨークのレッスン 学ぶ
ニューヨーク美容・健康情報
その他ニューヨークのボランティア団体など
ニューヨークの掲示板
English New York Info-Fresh
ニューヨークのニュースリリース
ニューヨークのSNS
  双葉社   
  著者: 
2007年映画公開!
日本でも好評発売中!
夕凪の街は、1955年(昭和30年)の広島市の基町にあった原爆スラム("夕凪の街")を舞台にして、被爆して生き延びた女性の10年後の心の移ろう姿を描く。
戦争とは、原爆とは何だったのか? 渾身の問題作。
全文を読む  
  文春文庫   
  著者: 高嶋哲夫
2007年11月23日より全国松竹系にて公開

極寒の冬の北アルプス上空で、一機の米軍の戦略爆撃機が忽然と姿を消す。通称“ミッドナイトイーグル”と呼ばれるその機体には、爆発すれば日本全土に深刻な被害をあたえるとされる特殊爆弾が搭載されていた。緊急招集され機体回収へと向った自衛隊の特殊部隊は、山中にて敵国工作員の激しい妨害を受ける。飛び交う銃弾、響き渡る怒号・・・戦後62年、日本のど真ん中で「戦争」が始まろうとしている。かつて戦場カメラマンとして世界中の戦場を駆けめぐった西崎優ニはその日、運悪く北アルプスで撮影をしている最中、兵士たちの戦いに巻き込まれる。この国を襲う危機を知り、西崎は「戦場」へとカメラを向けるが・・・。
「特殊爆弾」の起爆まで、残り二時間半。かつてない危機に瀕した、この国の運命は――。
全文を読む  
  中央経済社   
  著者: 
アメリカで足掛2年働いた人の、必携本!!手続きの注意点や様式への記入例をわかりやすく解説した、「あなたももらえるアメリカの年金」第2弾!
日米社会保障協定であなたももらえる!アメリカの年金の手続き編。
アメリカの年金がいつまでももらえない、年金が少なくなったというトラブルを防ぐために、手続きの注意点や様式への記入例をわかりやすく解説する。




全文を読む  
  竹書房 出版日:2/7, 2006  
  著者: 鈴木智草&石川さとる
旅に,観光と放浪の2種類があるとしたら,この本は,放浪のためのガイドと言えるかもしれません。沢木耕太郎の「深夜特急」は,20代後半の「僕」(沢木耕太郎)がユーラシアを放浪した記録でした。「深夜特急」を読んで,どれほど多くの若者が旅立っていったことでしょう。どこかの名所を点々とする観光ではなく,移動することで地図に線を描きながら,自分を見つめる,そんな旅でした。
全文を読む  
  株式会社アスペクト 出版日:11/24, 2005  
  著者: 谷本ヨーコ
<font size="2">初めのページをめくると、ニューヨークのジュエリーショップのマダムが温かく出迎えてくれる。それから、ゆっくり、お店の奥に向かって歩いていくようにページを紐解く。そして、次の扉を開けると、ヴィンテージ・クローズの店主が、それから、違うドアの向こうでは、本屋のオーナーが待っている。</font>
全文を読む  
  A-Works NY.INC 出版日:3/20, 2006  
  著者: 高橋歩
<div>結婚式の3日後、「ドラゴンボールが7つ揃ったら何がしたい ?」という質問に、 「歩と一緒に世界一周したいな」と答えた愛妻、サヤカさんの一言で始まった2年間に及ぶグレートジャーニー。</div>
<div> </div>
<div>本書「Love & Free」は、「人生の最終目標は、サヤカのヒーローであり続けること」と言い切る、世界一ロマンチストで熱い男、高橋歩とサヤカさんの世界放浪記。</div>
全文を読む  
 No.208 2008年 5月10日
 BOOKS
『子どもがのびのび育つ理由』 兵藤 ゆきさん
  Books
 本紙で「兵藤ゆきのおじゃましまーッす」を好評連載中のタレント、兵藤ゆきさんがこのほど『子どもがのびのび育つ理由』(マガジンハウス)を出版した。ニューヨーク暮し11年を経て昨年帰国、当地で見聞きし、また自ら子育てのど真ん中をここNYで過しながら体験した「アメリカの子供と親の関係」を具体的に紹介している。
 兵藤さんは1996年11月、社会学博士課程で学ぶ夫の大学留学に伴い生後7か月の長男を連れてニューヨークに転居した。日本では小さな子供がお使いをできたり、1人で留守番ができたりすると「偉い」と誉められることが多いが、米国では、小学生の子供だけで留守番をさせたり、遊ばせたりすると親の監督不行届きとみなされ、放置、虐待とも受けとられかねない。
 学校の送り迎えからプレイデートのセットアップ、お誕生日会までなにからなにまで親がかりの、日本的感覚からするとちょっと過保護とも思えるほどの「子供べったり」のアメリカの親たちの生活の現実をリポートしている。
 子供は社会全体の財産であると同時に、家族の中心であり、子供のためなら親も転職をいとわない「家族主義」が極めて強く存在しているこの国の状況や、低所得者でもない限り、年間7000ドルはくだらない私立保育園に子供を通わさせなくてはならないニューヨーク都市圏の親たちの奮闘ぶりも伝える。
 小さい時から人前で話す訓練を徹底的にほどこされる子供たち。読み書きよりも聞く話すが先というコミュニケーション優先の教育のなかで、子供たちは相手との距離や対人関係を学んでゆく。それは「民主主義の本場アメリカでは、口が達者だったり、自分から進んで物事をしたり、人と違ったことをしたり、はっきり物をいう人は賞賛され、口下手だったり、寡黙だったり、きちんと議論ができなかったりすると社会から弾き出されてしまう」現実があるからだ。自分で考えるという方法を分かりやすく提示しているだけでなく子供に愛を惜しみなく表現するアメリカの教育を等身大の言葉で伝える。
 この本は、翻って、日本人が国際社会で活躍するために欠落している部分を幼少期から自然に身に付けさせられる当地在住の日本人子弟たちが、人生の軸足を日本に置くのかアメリカに置くのかの選択を将来迫られた時に取捨選択、比較するべき要素が具体的そして豊富に示されている。ニューヨークで子育て中の親にとって大変有益な示唆に富んだ本だ。一読をお薦めする。(三)
全文を読む
 No.206 2008年 4月26日
 BOOKS
日本でもらった愛がいっぱい
  Books
Yuki's Ride Home
絵本作家
マニャ・テスラーさん

 『Yuki's Ride Home』は、米国人のマニャ・テスラーさんが幼い時の最愛の祖母との思い出と、2年間暮らした和歌山県で出会った人たちからもらった愛情を込めた心温まる日本人の女の子の物語。大好きなおばあちゃんと一緒に鯉に餌をやり、庭で折り紙を折り、おいしい夕ご飯を食べ、素敵な1日を過ごしたユキ。気がついてみると日がくれ、家に帰らなければいけない時間。おばあちゃんは、怖くないように3匹のペットを一緒に連れてくようにいうが、ユキはそれではおばあちゃんがさみしくなってしまうと思い、勇気を出してひとりで自転車に乗って帰ることにした。水の音、カエルの鳴き声、「夜の音楽」を聞きながら、だんだん不安もなくなっていく。
 テスラーさんは1998年から2000年まで、日本政府が運営するJETプログラム(英語を母国語とする人を日本の公立校に教師として派遣する制度)で和歌山県の星林高等学校に英語とスペイン語の教師として派遣された。イタリアや南米に暮らしたことがあり、外国語を学ぶことは好きだったが、人間関係や職場環境など、それまでとは違う日本文化にはじめは馴染めなかった。しかし少しずつ日本語を理解し始め、地元の人たちとの出会いを通して、静かで平和な和歌山という土地が大好きになった。
 自転車にまたがり、和歌山城を通り過ぎ、郊外や海岸に行ったり、山沿いの海岸線を走った。夢のような時間だった。中でも特に忘れられないのは、墨絵師の玉置先生と人間国宝の人形作家フミさん夫婦との出会いだった。墨絵を習いに始めは週1回彼らのアトリエに通っていたが、それも週2回、3回と増えていった。玉置さん夫婦はお互いを尊重し合い、つらいことがあっても一緒に笑い、彼らから愛情とは何なのかを学んだ。彼らの家へはもちろん自転車で通った。夜道を走ると頭上をコウモリが飛び夜の音に包まれた。テスラーさんはこの時の自分を絵本のユキに重ねている。
 アメリカに帰ってきた当初は、日本を忘れることができずつらかった。そのつらさを癒すために以前から興味があった子供の絵本を描こうと決断し、NY市内のスクール・オブ・ビジュアルアーツの大学院過程に入学。
 日本を離れてから8年。現在は結婚してクイーンズ地区に住み、絵本の製作を続けながら指輪の彫刻をしている。今彫っているのは着物を着た少女が橋を渡る風景。日本のことはいつも頭から離れない。しかし絵本の製作を通し、時間が経つにつれ、愛する日本の人たちは日本に、自分はここニューヨークに人生があるのだ、と思うようになったとテスラーさんは語る。和歌山は自分の育った家に似ている、そのすばらしい思い出はそのままにとっておきたいと、結婚してからは日本に戻っていない。 (都)
全文を読む
 No.206 2008年 4月26日
Sammy’s House by Kristin Gore
  Books
ホワイトハウス奮戦記

 ハーバード大学卒業。在学中に大学ユーモア雑誌『ハーバード・ランプーン』誌の編集長を務める。そして、エディー・マーフィーやトム・ハンクスなどを輩出したTVコメディ番組『サタデー・ナイト・ライブ』のライターとしてエミー賞候補となる。
 この経歴の持ち主が元アメリカ副大統領アル・ゴアの次女であるクリスティン・ゴアだ。この本はホワイトハウスを舞台とした政治ラブ・コメディ。主人公のサマンサ・ジョイスは副大統領の下で医療関係のアドバイザーとして働く20代の女性サマンサ・ジョイス。今回紹介する『Sammy’s House』では彼女のボスであったロバート・グレイがアメリカ合衆国の副大統領に選ばれ、それに伴いサマンサもホワイトハウスの中で活躍をするという設定だ。
 スキャンダルでいっぱいのホワイトハスに働き、大統領の危うい行動などに取り囲まれながらも、サマンサはすべての事態を乗り越えようと全力を尽くす。
 父親が8年間ホワイトハウスで務めた経歴から生まれた、サマンサのホワイトハウス奮闘記は可笑しく、ときには考えさせられ、最後には心が温まる物語だった。(秦隆司、アメリカンブックジャム編集長)
全文を読む
 No.204 2008年 4月12日
 BOOKS
手作りアートブックNYで発表日本人若手アーティスト100人の作品が大集合
  Books
 東京・銀座にあるペッパーズ・ギャラリーを拠点に、国内外でのイベントを通して若手アーティストのプロモーションを手掛けるペッパーズ・プロジェクトが、紀伊國屋書店NY本店をはじめチェルシーやウィリアムズバーグのアートブックの老舗として知られる書店など5か所でアートブック・フェアを先月30日まで1週間限定で開催した。
 日本在住の総勢100人の若手アーティストによる手作りのアートブックが展示販売され、期間中に50人の作家たちが来米し、会場で作品の説明などを行なった。
 同展の企画担当者として来米した愛須希さんによると「『本』というメディアのかたちであればアートをより身近なものとしてられ受け入れられ、高価な展示品とは異なり、手軽に手に入れることができる。また大掛かりな作品よりも輸送が楽なため、アーティストが海外に出る可能性が広がる利点もある。手作りのため大量出版はできないが、作家自身が手を加えているため希少価値は高い」という。
 参加アーティストたちは、材質、色調、形、大きさなどに徹底的にこだわり、それぞれが自由な発想でアートの世界を展開した。空間アーティストの佐藤広子さんは、日頃から本棚の空間が気になっていたという。その隙間を型取った紙を用意し、老人ホームや学童保育をまわり、3歳から100歳まで100人以上に「この空間に何を入れたいか」をテーマに絵を描いてもらい、その作品集を本に丁装した。佐藤さんの「SUKIMART(隙間アート)プロジェクトは現在も進行中で、展示会開催中も紀伊國屋書店向かいのブライアント・パークで人びとに参加を求めた。
 江川渡子さんは、丸の内のレンガビルなど、建物を専門に撮っていた50年前の父親の写真と、まったく被写体の違う自身のあやめや紫陽花などの植物の写真をコラージュし「Collaboration」という作品を仕上げた。
 日本画家の関根冬敏さんは、あえてコンピュータ・グラフィックを利用し、同じ太さの一本線で、どれだけ自分の思考回路を表現できるかにチャレンジ。「コンピュータ技術を使うと自分の癖が最小限に抑えられることができ、意外と表現の可能性が広がることを認識した」という。アートブックの製作を通して、コミュニケーションの輪が広がったり、更なる可能性を見出した若手アーティストたちの今後の作品展開が期待される。 (都)


写真=「SUKIMART」プロジェクトを来場者に説明する佐藤さん(左)
父と娘の「Collaboration」
全文を読む
 No.203 2008年 4月 5日
 絵本
ネズミとウサギの凸凹コンビ
  Books
My Friend Rabbit
Written and Illustrated
by Eric Rohmann
Publisher: Roaring Brook Press

 今回紹介する絵本は2003年度The Caldecott Medal大賞に輝いた作品だ。毎年全米図書館協会によって選定される受賞作品には良質な絵本が揃っている。しかも、文部科学省推薦図書のように教訓も取り入れた作品に限らず、絵本としての完成度と楽しさを基準に選ばれている。
 楽しいけれど、トラブルメーカーなウサギといつも振り回される親友のネズミのある一日を語った本作品には文章は殆ど無く、イラストで魅せる作品に出来上がっている。黒で縁取られたシンプルなイラストなのに、動物達が何とも表情豊かな所がさすが受賞作品だからなのか。
 読み聞かせはもちろん、低学年の子供が一人で読む練習にも向いている。大人が読めば、幼い頃いつも一緒に遊んだ友達を思い出すかもしれない。(渚)
全文を読む
 No.200 2008年 3月15日
  Books
I was Vermeer
by Frank Wynne
(Bloomsbury)

 今回紹介するのはフェルメールの贋作者ハン・フォン・メーヘレンの生涯を描いた伝記だ。1889年、オランダに生まれたメーヘレンは、 誰にも見破れないフェルメールの贋作づくりに情熱を燃やした男だ。雁作を世に出すためには絵の具の乾き具合、当時使われていた特別な色彩、時の経過による作品の傷み具合などいくつかの大きな問題があった。メーヘレンはこれらの問題を全て解決したうえで、なおかつフェルメールに負けない傑作を描かなければならなかった。
 メーヘレンは全ての問題に答えを見つけ、まんまと全世界を欺くことに成功する。作品数の少ない天才画家の新たな作品の発見に、アート界は騒然となる。
 しかし、話はここで終わらない。戦争が終わりメーヘレンのフェルメールの購入者にナチスの要人などがいたため、彼はナチスの協力者として逮捕される。本当のことを話せば自分が贋作者であることが分かってしまうが、話さなければナチスの協力者だ。ヨーロッパを舞台に贋作づくりのテクニック、アート界の裏を知ることができるノンフィクションだ。
 (秦隆司、アメリカン・ブックジャム編集長)
全文を読む
NY生活ニュース記事(BOOK)
2008年 4~6月
2008年 1~3月
2007年 10~12月
2007年 7~9月
2007年 4~6月
2007年 1~3月
2006年 10~12月
2006年 7~9月
2006年 4~6月
2006年 1~3月
2005年 10~12月
2005年 7~9月
2005年 4~6月
2005年 1~3月
2004年 10~12月
2004年 7~9月
2004年 4~6月
2004年 1~3月
2003年 10~12月
書店サイト
Books.or.jp
Amazon.co.jp
紀伊国屋書店
ビーケーワン
旭屋書店
八重洲ブックセンター
丸善
三省堂書店
書評
書評つながり(ブログ)
松岡正剛 千夜千冊
オールアバウト 話題の本
くつろぎ読書カフェ「Hon-Cafe」
書評ホームページ
BOOKアサヒコム
ブック・レビュー
読売BOOKSTAND
レビュー・ジャパン
新聞書評
サンケイ 読書
朝日 book
本よみうり堂
毎日 本の森
ベストセラー情報
JBook(文教堂書店)ビジネス書週間ベストセラー
JMAM主要書店ビジネス書ベストセラー
太洋社今週の書籍売行ベスト
TSUTAYA onlineビジネス書ランキング
ネットダイレクト(旭屋書店)週間総合ベスト50
八重洲ブックセンターベストセラーインデックス
有隣堂週間ベストセラーズ
出版関係
アメリカンブックジャム
e-hon 全国書店ネットワーク
科学読み物研究会
企画本独楽
JPIC(財団法人出版文化産業振興財団)
出版ニュース社
書皮友好協会
出版労連
新文化
世界の書店のリンク集
著作権情報センター
日本エディタースクール
日本校正者クラブ
日本書店商業組合連合会
日本電子出版協会
日本文藝家協会
のんぶる
Booknet
文化通信
文庫本のページ
本と流通
本の学校