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| アート |
| ワック!: アートとフェミニストの革命展 |
5/12 まで |
P.S.1 Contemporary Art Center(22-25 Jackson Ave、Long Island City)
Tel: 718-784-2084
入場料: $5
世界的にフェミニズム運動が盛んだった1965年から80年にかけて活躍したアメリカ、東欧、ラテンアメリカ、アジアなど世界各国100人以上のアーティストによる作品を展示する。詳細はwww.PS1.org
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| イベント |
| 昼食講演会/カーライル・ジャパン:日本における買収機会について |
5/13 |
13:00 Japan Society(333 E. 47th St)
Tel: 212-715-1258
入場料: $65(昼食付き)、$15(講演会のみ)
カーライル・ジャパン社会長の伊佐山建志氏を迎え、堅調な日本経済とその高い競争力、そして海外の企業買収会社が今後日本で得られる好機について語る。司会はコロンビア大学日本経済経営研究所のアソシエイト・ディレクター、アリシア・オガワ氏。
詳細はwww.japansociety.org
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| イベント |
| 講演会/「いき(粋)」—江戸デザインに秘められた美 |
5/13 |
18:30 Japan Society(333 E. 47th St)
Tel: 212-715-1258
入場料: $10 (一般)、$8 (会員)、$5 (シニア・学生)
同センターの 「柴田是真−鬼才の蒔絵師」展の関連講演会。江戸時代のデザイン様式をテーマにシャロン・タケダ氏(ロスアンゼルス郡立美術館衣装、テキスタイル部長)、テリー・サツキ・ミルハート氏(美術研究家)、及び同キュレーターのジョー・アール氏が、日本独特の「粋」の概念や江戸末期から明治維新にかけて日本、西洋のデザインがお互いに与えた影響などについて討論する。 詳細はwww.japansociety.org
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| イベント |
| 着物クラブ講和会/「NYから発信する和する心」 |
5/16 |
18:30 ニューヨーク日系人会(15 W. 44th St 11Fl)
Tel: 201-774-7630
入場料: $30
禅の三大老師に師事、禅、真言、天台の各宗を修行・研鑽した大阿闍梨釈正輪大和上による内護摩パフォーマンスと講和。軽食込み。
詳細はkimonoclub@gmail.com (近藤、小山)
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| ダンス&シアター |
| 中馬芳子とスクール・オブ・ハードノックス公演/「POOM_:失われた一頁、もうひとつのM」 |
5/155/17 まで |
19:30 Japan Society(333 E. 47th St)
Tel: 212-715-1258
入場料: $28(一般)、$25(会員)
ダンス・インスタレーション『失われた一頁』シリーズの最新作。ダンス、ライブ音楽、映像、スピーチが10のシーンでぶつかり合う。ゲストにボーカルアーティストのおおたか静流、若手尺八トリオの「般若帝国」を迎え、またマニプールからはビデオ・アーティストのデイブ・ソーダム、文筆家ソミ・ロイを迎える。
詳細はwww.japansociety.org |
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| ミュージック |
| メトロポリタン・オペラ2007~2008年シーズン |
5/17 まで |
5月17日まで
日曜を除く毎日公演。土曜にはマチネを含む2公演。時間は曜日によって異なる Metropolitan Opera House(Lincoln Center )
Tel: 212-362-6000 $15~$375
最新のテクノロジーやマーケティングで新路線を目指すメットオペラは今シーズン、全28を数える新旧作品のラインナップと充実した歌手陣で約9ヶ月間にわたり繰り広げられるな舞台は魅力的。また、HD(ハイ・ディフィニション)スクリーンによる映画館でのオペラ公演上映も全米だけでなくヨーロッパや日本で好評。
詳細はwww.metopera.org
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| アート |
| グスターブ・クールベ展 |
5/18 まで |
The Metropolitan Museum of Art(1000 5th Ave)
Tel: 212-535-7710
入場料(任意): $20 (一般)、$15 (シニア・学生)、12歳未満無料
フランス写実主義絵画の第一人者とされるクールベの回顧展。故郷のオルナンの風景画や家族や友人たちの肖像画のほか代表的な裸婦像など国内外からの130点を展示する。
詳細はwww.metmuseum.org
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| イベント |
| アッパーウェスト・フェスト |
5/18 まで |
West Side between 60th St & 112th St
入場料: 無料(一部有料)
アッパーウェスト・サイド圏内の文化や教育施設、教会や店舗などによる、音楽、ダンス、フィルム、文学、シアター、ファミリープログラムなど55種類以上のイベント。 詳細はwww.upperwestfest.com
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| ミュージック |
| ラジオシティ・コンサート |
5/24 まで |
時間と入場料はアーティストによって異なる
Radio City Music Hall(1260 6th Ave at 50th St)
Tel: 212-307-7171
出演: 9日ザ・スウェル・シーズン(グレン・ハンサード、マルケータ・イルグローバ)/24日バカータ・シンフォニア
詳細はwww.radiocity.com
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| アート |
| 賢尻(TakashiP) 個展「尻祭」 |
5/24 まで |
NY Coo Gallery (20 W. 22nd St. #1008)
Tel: 212-380-1149
入場料: 無料
自らの尻をモチーフとする、アーティスト賢尻がパフォーマンスを行う。レセプションは9日17:00〜、ライブパフォーマンスは9、16日の18:30〜、17日の15:00〜。詳細はwww.nycoo.com |
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| イベント |
| 「NYフィル平壌公演と北朝鮮の現状」写真展 |
5/26 まで |
The Korea Society Gallery(950 3rd Ave, 8th Fl)
Tel: 212-759-7525
入場料: 無料
2月26日NYフィルの歴史的平壌公演に同行した写真家マーク・エドワード・ハリスが、同オーケストラの2日間の滞在の模様と、現在の北朝鮮を46点の写真で報道する。米国人300人を同国はどう迎えたのか。2005年に撮ったアリラン祭、緊迫する中国国境付近の写真も展示。
詳細はwww.koreasociety.org
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| アート |
| ツァイ・グオチャンの回顧展 |
5/28 |
Solomon R. Guggenheim Museum (1071 5th Ave)
Tel: 212-423-3500
入場料: $18(一般)、$15(シニア・学生)
会員、及び12歳未満の子供は無料 北京オリンピック式典でビジュアル・ディレクターを務める蔡國強(Cai Guo-Qiang)の回顧展。現代アートの旗手のひとりである彼の80年代から最近まで80点以上に及ぶ作品群を集める。95年、NYに活動の拠点を移し、漢方薬・風水など中国の伝統文化を彼独自の批判精神をこめて、現代アートに置き換える作品を制作している。詳細はwww.guggenheim.org |
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| ミュージック |
| マジソンスクウェア・ガーデン・コンサート |
5/30 まで |
| 時間、入場料はアーティストによって異なる Madison Squre Garden(2 Pennsylvania Plaza)Tel: 212-307-7171、212-465-6741 出演: 5月2、6、7日マリー・J・ブリジュ、ジェイー・Y/9日マイ・ケミカル・ロマンス/13日カニエ・ウエスト/28日、30日イーグルス 詳細は www.thegarden.com |
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| ミュージック |
| 宮田朋子ブラジリアン・ジャズ・ライブ |
5/31 |
19:00 Cachaca(35 W. 8th St)Tel: 212-388-9099
入場料: $15(カバーチャージ)
ブラジル音楽、ジャズ、カントリーのテイストを織り交ぜたライブ。日本語の歌も有り。ヴォーカル: 宮田朋子、スペシャルゲスト: ホメロ・ルバンボ、ピアノ: ダリオ・エスケナージ、パーカッション: 武石聡
詳細はwww.tomokomiyata.com
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| アート |
| ホイットニー・ビエンナーレ2008展 |
6/1 まで |
Whitney Museum(945 Madison at 75th St)
Tel: 800-944-8639
入場料: $15 (一般)、$10 (シニア・学生)、 12歳未満無料
アメリカにおける現代アートの登竜門と評される隔年企画イベント。74回目の今年は81人のアーティストが参加し、インスタレーション、フィルム、 絵画など多岐にわたる媒体と手法が披露される。
詳細はwww.whitney.org |
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| イベント |
| ア・ワイン・ツール・ド・フランス・シリーズ |
6/16 まで |
6月16日までの月1回月曜 19:00
French Institute Alliance Francaise(22 E. 60th St)
Tel: 212-355-6160
入場料: $115(一般)、$95(会員)
アライアンス・フランセーズ主催のワイン・テイスティング・シリーズ。フランスの主要ワイン産地の各銘柄をテイスティングし、特質を学ぶ。
詳細はwww.fiaf.org
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| ミュージック |
| ニューヨークフィル・オープンリハーサル |
6/20 まで |
6月20日までの火、水、木曜 (不定期)9:45 Avery Fisher Hall(10 Lincoln Center Plaza)Tel: 212-875-5656
入場料: $16 平日の朝に行われるニューヨークフィルのリハーサル。当日夜演奏予定のコンサートの一部とリハーサル状況が楽しめる。チケットは窓口、電話、ウェブサイトのいずれかで買える。リハーサル予定日、次回は23日、5月22、29日、6月4、20日など。詳細はnyphil.org
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| ミュージック |
| ニューヨーク・フィル2007~8年シーズン |
6/21 まで |
ニューヨーク・フィル2007~8年シーズン
2008年6月21日まで 公演は期間中不定期。料金は曜日、及び公演によって異なる Avery Fisher Hall(Lincoln Center)Tel: 212--875-5656 料金: $29~$107 毎シーズン多彩なゲストを迎え、趣向を凝らしたコンサート企画でクラシックファンを魅了している。気軽に行ける金曜や土曜の昼間のコンサート・シリーズや、その季節の感覚を盛り込み、テーマを持ったポピュラーで聞きやすい音楽を廉価な料金で聞けるシリーズなど、同フィルは、潜在的なクラシック音楽ファンへのアプローチを積極的に展開している。詳細はnewyorkphilharmonic.org
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| ダンス&シアター |
| ニューヨーク・シティバレエ・スプリング2008シーズン |
6/29 まで |
曜日によって時間と料金が異なる
New York State Theater(20 Lincoln Center)
Tel: 212-870-5570
入場料: $20〜$86
世界的振り付け家ジェローム・ロビンスの生誕90年を祝い、「ジェローム・ロビンス・セレブレーション」と題して代表的な33作品を集める。
詳細はwww.nycballet.com
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| イベント |
| ファースト・サタデー |
12/31 まで |
毎月第1土曜 17:00
Brooklyn Museum of Art(200 Eastern Pkwy, Brooklyn)
Tel: 718-638-5000
入場料: 無料
イベント、ダンス、エンターテインメントなど盛り沢山な内容。
詳細はwww.brooklynmuseum.org
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| 常時イベント |
| チャイナタウン・ディスカバード・フードツアー |
週によって催行曜日が異なる 午前10時と午後2時
<The Enthusiastic Gourmet Chinatown >
電話646-209-4724 $45 |
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| ハート・オブ・ブルックリン・トローリー |
土曜、日曜と祝日の運行 午後12時〜午後6時
The Heart of Brooklyn : A Cultural Partnership 135 Eastern Parkway Brooklyn
電話718-638-7700
無料
プロスペクト・パークから動物園(回転木馬)、ブルックリン美術館、植物園、バンドシェル、図書館などをトローリーで回る午後の半日コース。
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| グリニッジビレッジ・フード・アンド・カルチャー・ツアー |
毎日 午前10時30分 < Foods of New York Tours >
電話212-209-3370 $38
グリニッジビレッジ周辺の名物食べ物を味わいながら街の歴史にも触れる約3時間のウォ−キングツアー。
予約時に集合場所や時間を問い合わせを。
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| ヒストリック・ローワー・マンハッタン・ウォーキング・ツアー |
毎週土、日曜午前9時から正午 <Paramount Plaza>
電話866-474-3247 $15 12歳未満 $7.50 要予約
グラウンド・ゼロを訪れた後、ダウンタウンの歴史的スポットをガイドと共に見て歩くツアー。出発点はマンハッタンのミッドタウン。料金には地下鉄運賃とガイドへのチップは含まれていない。詳細は<a href="http://www.NYCVP.com" target="_blank">www.NYCVP.com</a>
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| ブロンクス・ツアー・トローリー |
土曜、日曜及び祝日の運行 午前11時〜午後4時45分
The City of New York Parks & Recreation
電話718-430-1890 無料
ブロンクス動物園、同植物園、本物のリトルイタリーを誇るアーサー・アヴェニューなどを巡るトローリーツアー。トローリーの乗降場所については、問い合わせのこと。詳細は<a href="http://www.ilovethebronx.com" target="_blank">www.ilovethebronx.com</a>
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| レザーツ・フロリッサン公演「ヘラクレス」 |
16日、18日午後7時30分
19日は午後3時
Brooklyn Academy of Music, Howard Gilman Opera House : 30Lafayette Ave. Brooklyn
電話718-636-4106
$35〜$150
昨年の南仏でのエクサン・プロバンス・フェスティバルで一番のハイライト作品となったレザーツ・フロリッサン・カンパニーの「ヘラクレス」がこの冬バムで公開される。リュック・ボンディ演出、ウィリアム・クリスティ指揮という鬼才の二人によるこのオペラは、ギリシア神話の全知全能の神ゼウスの息子であるヘラクレスと彼をめぐる二人の女性に焦点をあてて描くもので、古代の題材を、ヘンデル作曲のバロック時代の音楽に載せ、しかも現代にも普遍のドラマとして見事によみがえらせ、作品に生き生きとした息吹を与えている。 出演者がまた特筆で、ヘラクレスにウィリアム・シメル、その妻デジャニラ役に今オペラ界でひっぱりだこのメゾソプラノ、ジョイス・ディナートを配してと豪華な顔ぶれで楽しみな舞台だ。 詳細はwww.BAM.ORG まで。 |
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| 群馬県人会発足 |
群馬県人会発足と会員リスト作成準備のため、群馬県生まれ、育った方、関わりのある皆様方下記のメイルアドレスに御連絡下さい
群馬銀行NY支店の御協力と共に、イベントのスタートを予定しています
メール先:kuriharagen@gmail.comまで |
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| 富山県人会ウェブサイト開設 |
富山県人会ウェブサイト開設=http://nykitokito.org 掲示板、会合の案内などに利用。富山県にゆかりのある人たちが集まる場を目指す。
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| NY大阪人会発足 |
| NY大阪人会発足=大阪出身者とゆかりのある人の会がニューヨークで初めて発足。日本文化を体験できる行事や月に一回の親睦会を行っていく予定。7月の第一回行事開催に向け、現在会員募集中。問い合わせは212-481-8000中西さん |
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| 茶の湯のクラス |
| 茶の湯のクラス=武者小路千家ト翠会NY支部、火:午後4時〜9時、日:午後4時から7時。仏教会(本願寺) 332 Riverside Dr.初心者大歓迎。917-573-2142(高山さん) |
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| 多数の手作業:鉄道労働者の写真展 |
多数の手作業:鉄道労働者の写真展
10月29日まで <New York Transit MuseumGallery Annex : Grand Central Terminal >電話212-878-0106 無料
ニューヨーク・トランジット博物館のギャラリー・アネックスでの鉄道労働者の姿に焦点をあてたドキュメンタリータッチの写真展。蒸気機関車の時代以来、人間と鉄道の歴史と関係は深く長くなりつつも、そのほとんどは線路、列車や駅などモノを被写体とする写真の撮影で、線路工事やメカニック、点検ひいては運転などおよそ鉄道に付随する仕事に従事する労働者が被写体になった作品を見ることは稀であった。今回は普段あまり目にすることのないこれらの被写体の写真作品を特集した展示会で、例えば、第二次大戦中、前線に出ている男性に代わり、女性が鉄道労働者として働きに出ている写真など、その時代の人々が社会の生命線としての鉄道を守り、その伝統を次世代に継いでいったかなど、鉄道と人間との深い関わりをその歴史と共に見つめる良い機会を作り出す展示会となっている。詳細はwww.mta.nyc.ny.us/mtamuseum/
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| インサイドCNNツアー |
月曜から土曜の午前9時30分〜午後5時まで催行。<Turner Broadcasting System, Inc. : 10 Columbus Circle >電話1-866-426-6692$15 高齢者$14 4歳〜18歳の子供$11 3歳未満の子供無料
タイムワーナービル内のCNNスタジオツアー。ガイド付の約50分のツアーでCNNスタジオをはじめサテライトやニュースセンターなどニュース・メディア関係箇所9スポットを回る。予約要。詳細はwww.cnn.com/insidecnn/
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| トップ・オブ・ザ・ロック 毎日オープン |
| ■トップ・オブ・ザ・ロック 毎日オープン <Top of The Rock : 30 Rockefeller Plaza>電話877-692-7625 $17.50、高齢者$16、子供$11.25 ロックフェラー・センター内の展望台で、エンパイア・ビルと共にビッグアップルの高層パノラマビューが満喫できる。 |
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| ハーレムウィーク |
ハレームのブラックカルチャーを発信する夏の長期イベント。ストリートフェスティバルやライブなどイベントや屋台が並びます。一番もりあがるのは8/20(日)のハーレム・デー。135丁目を中心に、音楽のステージ、オートショーなどが予定されています。
詳しくはhttp://harlemweek.harlemdiscover.com/july.htm
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| グレート・カバーアップ/アーリーアメリカンの敷物展 |
9月9日まで The American Folk Art Museum (45 W. 53rd St) Tel: 212-265-1040 入場料: $9(大人)、$7(学生・シニア)、12歳未満は無料、金曜17:30以降は無料
ベッドやテーブル、床などの上を飾ったアーリー・アメリカンスタイルのオリジナル・ラグ(敷物)約65点を集めた展示。アップリケや刺繍などが見事に施されたハンドメイドの逸品。デザインと鮮やかな色彩の世界に注目
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| グリーンマーケット@Tompkins Square |
毎週日曜日(一年中) 10:00-18:00 at 7th & 8th Ave
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| グリーンマーケット@St.Mark's Church |
毎週火曜日(一年中) 8:00-19:00
at 10th street & 2nd Ave |
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| グリーンマーケット@Abingdon Square |
毎週土曜日(一年中) 8:00-14:00
at 12th & Hudson street |
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| グリーンマーケット@Bowling Green |
毎週火・木曜日(一年中) 8:00-17:00
at Broadway & Battery Pl |
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| グリーンマーケット@Tribeca |
毎週水曜日(4月~12月)、毎週土曜日(一年中) 8:00-15:00
at Greenwich Street between Chambers & Duane Street |
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| グリーンマーケット@77th Street |
| 毎週日曜日(一年中) 10:00-17:00 at Columbus Ave |
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| グリーンマーケット@97th Street |
| 毎週金曜日(一年中) 8:00-14:00 at Columbus Ave |
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| グリーンマーケット@Columbia |
毎週木曜日(一年中)8:00-17:00、毎週日曜日(7月~12月)8:00-18:00
at Broadway,bet 114th & 115th Street |
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| グリーンマーケット@57th Street |
毎週水・土曜日(一年中) 8:00-18:00
at 57th street & 9th Ave |
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| グリーンマーケット@Tucker Square |
毎週木・土曜日(一年中) 8:00-17:00
at 66th street & Columbus Ave |
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| グリーンマーケット@Union Square |
毎週月・水・金・土曜日(一年中) 8:00-18:00
at 17th street & Broadway |
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| グリーンマーケット@Dag Hammarskjold Plaza |
毎週水曜日(一年中) 8:00-18:00
at 47th street & 2nd Ave |
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| 芦屋市(兵庫県)ゆかりの会を創立のお知らせ |
芦屋市(兵庫県)ゆかりの会を創立のお知らせ
芦屋市にゆかりのある人はTel: 212-961-0586(市田)に連絡を
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| ゴスペル・ブランチ |
毎日曜日 午後1時30分
B.B.King Blues Club & Grill(237 W. 42nd St)
Tel: 212-997-4144
入場料:$37.50
カジュアルな雰囲気でブランチを楽しみながら、ザ・ハーレム・ゴスペル・クワイアのゴスペルが聞ける。
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| サリナ・スノウ・クインテット・コンサ−ト |
Aruba Bar & Lounge (100 Park Ave)
Tel: 212-661-6795
入場料: $10(ドアチャージ)、$13(ドリンクミニマム)
Grammy賞受賞者マイク・スターン(ギター)とデイブ・ウェッケル(ドラムス)をゲストに迎えて同カルテットがアレンジしたジャズスタンダードナンバーを演奏する。
詳細はTel: 917-238-7541、www.sarinasuno.com
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| ジョン・ネイスン講演会 |
18:30 Japan Society (333 E. 47th St)
Tel: 212-715-1258
入場料: $10(一般)、$8(会員)、$5(シニア・学生)
三島由紀夫、大江健三郎など、日本を代表する作家の翻訳を手がけてきたネイスン教授が、過去40年以上にわたり日本政財界のリーダー、学者、アーティストらとの交流を通して培った自身の日本論と、翻訳家、作家、映画監督として活躍してきた経験を語る。
詳細はwww.japansociety.org
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| 第15回ニューヨーク・アフリカ映画フェスティバル |
Walter Reade Theater (165 W. 65th St)
Tel: 212-876-5600
入場料: $11(一般)、$7(会員・学生)
「映画とその歴史、そしてアフリカの未来を考える」をテーマにアフリカ大陸22か国から40作品が集められる。過去から現代に至るアフリカ社会の現実と断片を切り取り、描き出した傑作が顔を揃える。なお、作品の一部は、5月にBAM(ブルックリン・アカデミー・オブ・ミュージック)とアライアンス・フランセーズにおいても公開される。
詳細はwww.filmlinc.com
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| セックス・アンド・ザ・シティ・ホット・スポット・ツアー |
11:00、15:00(週末は10:00もあり)集合場所: Near 5th Ave & 58th St Tel: 212-209-3370 参加費: $40 社会現象をもたらした大ヒットドラマのロケ地を巡るツアー。約40箇所のスポットを訪ねる。
詳細はwww.screentours.com
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| キロフ・バレエとオーケストラ公演 |
時間は曜日によって異なる City Center(130 W. 56th St)Tel: 212-581-1212 入場料: $35〜$1105「瀕死の白鳥」をはじめ、モーリス・プティパの「ラ・バヤデール」やバランシンの「バレエ・インペリアル」からのシーンなど。プリンシパルであるディアナ・ビシュネワやイゴール・ゼレンスキー、レオニード・サラファノフなど現代のスターダンサーを含め総勢200人による、フェスティバル規模の華麗な公演。
詳細はwww.citycenter.org
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